温泉とテレビが好きな私の日記

誰かに気を遣うことのない、思った事をそのまま書いてみるところ。タイトル変えました。

今年もYELLOW MAGAZINEが届きましたー!

先週今週と怠惰な週末を過ごしてしまい、やるべき事が何一つ片付かないまま新たな1週間が始まってしまった。
先週末、今後の仕事の予定を考えたら吐き気がしたくらい追い詰まってきたのでもう何もしたくない……。

で、遅ればせながらこちら。

3月末に届いていて眺めていたのだけど、写真を撮り忘れてた。
表面がつるつるの本とかCDとかはどうしても反射が入るし、手間かけて撮る元気はないし、ブログを書いているのを相方に内緒にしてるので撮るタイミングが難しいとか撮ってない理由は色々。
そもそもなんでも写真撮る世代じゃないし、同世代と比較しても写真撮らない方なので、ブログを始めてこれでも増えたのだよ。
食事の時に「待って待って写真撮らせてー」って言うのを「面倒だなー」と思っていたタイプ。前やってた早見あかりが出てたグラブルのCM、すごくわかる(笑)だから今だに食べかけ写真がある。食べてから「あ、忘れてた」と撮る。
他の人のブログ見ると、みなキレイな画像が上がってていいなぁと思うのだけど、自分でやるとそうはならないのがね……。まあいいや。
話がズレました。

今年のYELLOW MAGAZINEはピンク色!うん、ファンでないとなんのことやら(笑)
来年のはブルーなんでしょうね。
中を読んで一番驚いたのは達郎さんがホントにいたことかも(笑)
いやー、なんかもう伝説上の人というか、ラジオはやってるけど映像とかで見る機会ないから実感ないですよー。細野さんはわりと出てる印象なんだけど。
星野源に細野さんが「未来を頼むよ」と言ったのは慧眼かもなぁ。
誰もが知る時代の曲、というのが無くなって久しい中、ミュージャンもどんどん細分化されてきて、若手で昔の音楽をあえてやってる人は結構いるけど、なんか同世代でもピンポイントで、かと言って当時世代にも知られてなくて繋がっていってないのでは?というオチになってることが多い印象がある。音楽詳しくないのに言うのもなんだけど。
だからヒット曲をかける番組だと昔の曲ばっかりで、すごく分断されてる気がしてる。
そんな中、誰もが知るヒット曲を出せて、過去の音楽も今の音楽も時代ジャンル関係なく絡める星野源というのは貴重な存在なのかもなー。
そんなことを考えながらYELLOW MAGAZINE読んでました。

ついでに久々の。

ビール画像のアップを忘れる理由も、まずは撮りにくいから。
そして、買うタイミングと飲むタイミングが一致しないから忘れるんだよね💧
一番搾りの新作、通常版より爽やかで好きかも。赤い方はまだ飲んでません。