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モカの日記

誰かに気を遣うことのない、思ったことをそのまま書いてみるところ。

なぜ、貫地谷しほり???

ドラマ、俳優さんのこと

テレビをつけっぱなしにしてたら、なんかサスペンスドラマが始まった。

何気なく見てると2時間サスペンスみたいだ。

日曜昼だし再放送なのかな?と検索したら、「春の新作ミステリー」とある。

え?新作?この時間に?

 

なんで驚いたかっていうと、主演が貫地谷しほりだったから。

2時間サスペンスの主演なんてやるんだ?

そういう立ち位置の人なイメージなかったんだけど。

 

で、なんとなく見てしまったら、いかにもな2時間サスペンスで、展開も大体予想通り。

なんで、こんな仕事入れてるんだー?

不思議。

 

タイトルは

「殺人者の来訪〜告解者」

一応原作もあるようだが、典型的なあちこちクビつっこんで余計なことして事件に巻き込まれるヒロインだった。

うざかった💧

 

 

本日の温泉

温泉に行きたい

明日は寒くて天気悪いらしいからたとえお風呂でも外に出たくないなーということで、本日温泉へ。

先週遠出して渋滞でくたびれたので近場にする。

 

大谷田温泉 明神の湯 (足立区)

 

土曜の夕方なせいかずいぶん空いていた。

明日は天気が悪い予報だから、皆さんお出かけで、混むのは遅い時間かな。

 

 茶色く濁って塩分強めのお湯は相変わらずあっという間にあったまる。

普段苦手でほとんど入らないが、気が向いてサウナに入って見たら、割と熱めみたい。

報道特集で和歌山カレー事件の容疑者の息子の特集をしていて、気になったんだけど最後まではとても無理で出てしまった💧

 

露天は温泉じゃないけど、サウナあとだと風がすごく気持ちいい。

露天の敷地内に梅やツバキが咲いてたり、ハッサクみたいな柑橘がなってて、季節感がある。

日が落ちたあとだと、ますます湯治場感がしていいなぁ。

 

ここには何回も来てるけど、今回初めて顔そりをやってるのに気がついた。

顔そりはずっと興味があるんだけど、ちょっと肌が弱くて軽い金属アレルギーもあるのでずっと躊躇してる。

今日こそやろうかなーと思ったけど、ここは塩分かなり強めで、上がる時も顔は水で流してるから、やめといた。

塩マッサージとかできる人すごいよなー。

塩サウナあるとこで何回か試したけど、後で大変なことになりましたので💧

 

今までで一番塩分キツイなと思ったのは戸田の彩香の湯。ここはずいぶん前に一度行っただけで、しょっぱい、顔痛い!しか覚えてない💧

あと何度か行ったとこでは高井戸の美しの湯。

環八沿いとは思えないくらい静かで露天がゆったりしてていいんだけど、

塩分がすごく強くて、浸かってる時にお湯をすくって顔にかけちゃうとすぐにぴりぴりしてしまう。

なので、浸かるときに顔にはかけないぞーと気をつけてるんだけど、気をぬくと無意識にやっちゃうんだよね。

 

今日は夕飯タイムなのでモツ鍋を。

味噌味と塩麹があったとこに、最近激辛バージョンが追加されたんだけど、流石に鍋一杯食べられる自信はないので、塩麹をチョイス。

トッピングにチーズがすごく惹かれるんだけどね。

それにわさびキュウリに小イワシの南蛮漬け、新メニューの鶏ハラミ焼き。

以前、小学校前の女の子2人連れたお父さんがわさびキュウリを頼んでて、子供が食べようとしてたので「ん、大丈夫?」と思った瞬間

「うえっっ」って出したのを わさびキュウリ頼むたびに思い出して笑ってしまう。

けっこう辛いのよ。

 

食事後もう一度ゆーっくり浸かって、買い物して帰宅。

一応、パンの材料も仕入れて来た。f:id:mokamaru:20170325232201j:image

でも、朝食用のパンも買って来た。

大丈夫、粉はまだ賞味期限あるから!(笑) 

カルテット 最終回 そしてユートピアは続く

ドラマ、俳優さんのこと

終わってしまったー。

あっと言う間だった。

そして最後まで驚かせてくれる坂元裕二

まさかのふわふわエンド。

 そうきたかー。

 

真紀が連れていかれて1年、アリのようにひたすら働きながら待つすずめと家森、キリギリスみたいに佇む別府。

すずめは髪の毛をまとめきっちりした服装で徹夜して勉強する。

あのゆるゆるなすずめではない。

3人では練習もしない。あくまでカルテットだから。

週刊誌に面白おかしく書かれても真紀を責めるようなことは言わない。

優しい人達だ。

一方真紀は3人に迷惑をかけないために戻らない。優しい人だ。

 

コロッケデートの記事で状況が変わる。

相変わらず片思い中の別府が挫け、一言

解散しましょうか」

これですずめが動き出す。

 

再会までもひっぱらない。

すれちがいそうになってすれ違うのかと思いきや、すぐに真紀に音楽が届く。

再会して真紀が身を引くのかと思いきや、サクッと戻る。

最初からずっと、ドラマのパターンというものを端から外してくるドラマだ。

 

それは満員のホールのコンサートでも同じだ。

『疑惑の美人バイオリニスト』を売りに完売したコンサート、

いけすかない有朱はなんの反省もなく報いも受けず、「人生チョロかったー」と高笑い。

覗き見気分の観客が、空き缶を投げ入れたきっかけで荒れるのかと思えばそうでもなく、

一曲終わって席を立ち始める観客に、客席はガラガラになったのかと思えば、結構残ってる。

伝わる人には伝わってなかなか楽しいコンサートが出来上がる。

 

久しぶりにぐーたら寝るすずめ。

目を覚まし、真紀がいなくて「夢?」と思わせておいて、ちゃんといる真紀。よかった。

ここで唐揚げ再び。

めんどくさい家森、小声の真紀も復活。

「サンキュー、パセリ」

ここにパセリはいるのだよ!

 

車内での「おとなの掟」

4人は自由を手にしてグレーになった。

このドラマはまさにそういうドラマだった。

男女4人、それぞれ片思いだけど、2組のカップルでも夫婦でもない。

夢を諦めるでも、趣味にするでもない。

真紀の疑惑もハッキリ明かされない。

真紀は底知れないまま、

それでも3人は構わない。お互い好きだからそれでいい。

ドラマの予定調和は使わない。

色々張った伏線も家森の涙のように、深読みしたり回収したりしなかったり、

それでもいいんだと、中途半端でも不安定でもいいんだとずっと言ってくれるドラマだった。

それでもここにいるんだよと。

ユートピアのままでもいいじゃないかーと。

 

カルテットメンバーに手紙を書いたのは、おそらくあの帽子の女性。

中途半端ではいられなくて奏者をやめた女性。

それでもコンサートに来ずにいられなかったのは、4人に自分が選ばなかった姿をみたから。

必要のない煙突から出た煙でも、価値が無くても、正しい選択じゃなくても、意味はなくても、それを選んだ4人が楽しそうだから。

 

世の中は大人だから正しい選択を、意味のある選択をしなくてはいけないと、それが常識なのではあるけれど、

それが必ず正解な訳ではないと、カルテットのメンバーでこのドラマは語ってくれた。

正しい選択をできないことに負い目を感じる大人に、「大人だからこそ、自由でグレーでいいんだよ」と語ってくれる。

だからこのドラマも登場人物も皆優しいんだ。

 

ラスト、行き先もわからず将来もわからず、思い切り迷ってるけど、4人で笑って終わる、こんなふわふわなハッキリしない終わり方でも、気持ちが上がってしまうのは、このドラマがぶれないからだ。

有朱役の吉岡里帆が「サスペンスの意味を調べたください」と言っていたので調べた。

サスペンスーある状況に対して不安や緊張を抱いた不安定な心理

だそうです。なるほど。

それでもいいんだよ。

 

のくた庵(すごいセンス💧)の夫婦が、地に足ついた優しい人として時々でるのが、またよかった。

地に足ついた生き方を否定するのではなく、のくた庵の夫婦もカルテットメンバーもどちらもありで共存できるのがいいのだ。

大二郎さんは最後まで男前だったー!

 

9話に出たスティックボム、Amazonで売り切れたそうで。

確かにやってみたい。けど並べられる気がしないや💧

  

ぶれない脚本と、その不安定さをキッチリ表現できる技量高く魅力的な俳優、脚本をしっかり汲み取った演出、
面白いドラマってそれが揃えばできるんだよね、っていう見本でした。
前クールの逃げ恥と内容は方向全くちがうけど、ドラマの製作として抑えるところはおんなじですね。

ドラマって面白いなって素直に思える幸せな時間だった。

 

火曜日の楽しみがまた終わってしまったなー。

 

 

 

 

 

パン焼くのか?

今日の出来事

昨日は客先の懇親会に行ったのだけど、抽選会でホームベーカリーが当たりました💧

かなりガチでいい商品ばかりで、もっと軽いもので欲しいなーってものがあったんだけど、浄水器とかイオンドライヤーとか。

なぜにホームベーカリー。

今までの人生でパンを焼こうと思ったことないよね、自分?

ホームベーカリーの存在は存じ上げてますが、お会いしたいと思ったことなどありませんでしたが。

いや、ありがたくいただきますよ、それは当然立場上。

すっげー重かったけど。

持ち帰り商品の中で(一部目録のものあり  折り畳み自転車とか)1、2を争う重さだったと思う。

多分重さ1位はパスタメーカー。

いい勝負?

 

なぜに困ってるかというと、あんまり料理しないからですよ、もちろん。

かなり料理する人ですら持て余すと噂なホームベーカリーを私に使えるのかと。

散々「差し入れよろしくー」とか言われて、まあ社交辞令なのもわかってますが、

これで美しくラッピングして潔癖な人でも受け取れるような見た目のパンを作れる女子力があれば、お客様対応としても素晴らしいのですがね。

まあ、むりか(笑)

 

出ていた商品で「へー」と思ったのは味噌汁メーカー。

ボトルをセットしておいて下にお椀をおいてボタンを押すと味噌汁が出るという、コーヒーメーカーの味噌汁版。

どうせならこういうのが欲しかったかも(笑)

 

一緒にいった同僚2人も当たって、弊社の勝率は100パーセントでした。

 

料理物ならバーミックスもよかったなー。

いやいや意外とやったらハマって

「趣味   パン作りです❣️」とかなれるかも。

女子だね!(笑)

 

 

 

相棒 シーズン15 最終回 社美弥子の秘密回収?

ドラマ、俳優さんのこと

さて、シーズン15も最終回。

今回は準レギュラー仲間由紀恵のシーズン13初登場のときから引っ張り続けてる秘密がついに明かされる‼︎っていうのが売りのお話。

さてさて、本当に明かされるのか?

もう裏切られるのには慣れてるからねー(笑)

 

結果としては「うん、やっぱり何も明かされなかったね!」

美弥子がシングルマザーで、しかも父親がヤロポロクだということを警察内で公けにしただけで、結局ヤロポロクとの関係については何も明かされない。

娘の父親がヤロポロフだということは視聴者には元々わかっていることだし。

仲間由紀恵を退場させたくないのは分かるけど、明かしたところでまだ出せるでしょ?

なんだかなー。

 

とはいえ、意外と面白かったです。

青木の企みとか警視総監空席のままはないでしょ!とか伏線は回収されないまま、ツッコミもありつつだけど、殺人事件無しでも相棒らしい頭脳戦で2時間もつんだから、いい傾向だ。

 

2代目3代目相棒は3シーズンで退場だったから、冠木も次回で退場なのかもと思わせる、右京さんとのズレもちょっとずつだし、長いシリーズならではの自信のネタ振りが良かったです。

 

反町隆史は存在感があるから、画面が華やかでいい。次回も楽しみにしてるぜー。

 

今回出てた榊さんという俳優さん、相棒3回目だよ💧

前2回が印象に残る犯人だったので、使い回しはちょっとねー。

そんなに俳優足りないかな?

ま、大杉漣自体も2回目だけどさ。

困ったねー。

 

しかし、相変わらずネットニュースの見出しネタバレはなんとかしてくれ💧

平日に2時間スペシャルは見れなくて週末の楽しみにしてる人も多いと思うよ!

 

星野源、また疲れてるの?

星野源 ふと思ったこと

昨日注文した行進曲『恋』のCD、カード決済の通知が来てた。

あとは待つだけ。

きっと今週になって注文たくさん入っただろうなー。

そもそもCD化してるなんて思わなかったし。

 

で、オールナイトニッポンで行進曲アレンジについて話してたとき、星野源がぽろっと「しょんぼりしてた、疲れたなと思って。でも音源聴いてすごく元気になった」というようなことを言ってて、

半分寝ながら聴いてたときはスルーしちゃったけど、聴き直したときには、

『音源が良くて元気出た』というとこはもちろんだけど、

『しょんぼりした、疲れたな』っていうとこが引っかかる。

ううう、またかー?大丈夫??

 

もうさすがに、あんまり身体強い人ではないとか、じゃあ仕事を程々に、って割り切れる人でもないのはわかってるから、

ファンとしてはただ「無理しないでよー」と祈るしかない。

だって仕事はやってもらわないと見られないわけだし、そういう意味ではこちらもエゴ丸出しだ。

WOWOWの新ドラマ情報は本当に嬉しかった。

 

私はここ3年くらい少年ジャンプを毎号買っているのだけれど(このカミングアウトってけっこう恥ずかしい💧)

週刊連載が過酷なのは素人でもわかることで、色んな人が休載になっていたりする。

看板のワンピースも2年くらい前に作者が入院したのもあり、今は月一で休載が決まっているのだけど、それが決まった当時は掲示板で「尾田怠けてんじゃねー」「楽するな」なんてカキコミを見てビックリしたのだ。

そりゃ、毎週見られる方が嬉しいけれど、倒れられて二度と続きが見られないなんてなるくらいなら、月4が月3になるくらいどってことないでしょ?

 

他にもすごく好きなマンガで、作者が体調崩して、ずっと休載しているものがあるのだけど、その作者のツイッターに直接

「ファンのことを考えたら休載なんてできないはず」

「死ぬ気で続きを描け、怠けるな」

ってリプしてる人がいてものすごく驚いたことがあった。

律儀に状況説明しながら謝る作者さんに、名前を出す仕事って大変だなと思った。

 

結局、大人だから、大前提として何をやるにしても身体を壊すまでやるべきじゃないというのはあるとしても、

作り手側が無理してでも作りたいのもある意味エゴだし、受け手側が作ったものをぜひとも受け取りたいのもエゴなんだ。

ファンが健康に、無理しないでと思うことだってエゴなのかもしれない。

人間みんなエゴイストですよ(笑)

 

まあ、そう思えばファンとしては祈るしかできないかなーと、ぐるぐる回って大して結論も出ない(笑)

さっき書いたような行動は、まあ100歩譲って掲示板で文句は仕方ないとしても(ネットってそういう場だからね。そういう人もいるよねとしか言えない)

プロなんだからスケジュール管理や健康管理も仕事のうちっていうのは正論ではあるから。

それが全てに当てはまる訳ではないんだけど、なかなかグレーは受け入れてくれないよね。

作者に直接はやめとけよとしか言わないけど。

それで余計参ってしまって筆折られたら、結局は自分の損よ、と言ってあげればわかってくれるかな?

それぞれのエゴがいい落とし所を見つけてうまくいくには、待つしかないでしょ。

 

元々、星野源は破滅願望があったというし、いくら大病して考えが変わったと言っても、長い間の下積みがあったことを思えば、入るだけの仕事を受けたい気持ちはあるだろうし、

そもそもこだわってやれるだけやっちゃう性格って変わるもんじゃないし、

事務所だって大手な分、稼げる人間には稼がせたいだろうしなーとか、

ぐだぐたとおんなじ事を考えていると、やりたいだけやって欲しい気持ちと、いやいや、程々にしてよねって気持ちが交互に出てきて、

我ながらエゴなもんだと思って笑う。

 

だからとりあえず、お金は出すよ!

一番ストレートな称賛の方法だから。

横アリ当然のようにハズれたけれども!

お金出させてー(笑)

 

 

 

 

行進曲『恋』にトリハダたった

星野源

2週間ぶりの星野源オールナイトニッポン、すごく楽しみにしていたけど、どうにも眠くてリアタイ途中から時々意識飛んでた💧

吹奏楽アレンジの『恋』が聴けるんだー!と

そこまで半分寝てたのを何とか目を覚まして聴いた覚えはあるけど、次に気がついたら井上苑子ちゃんの曲がかかってました💧

 

ということで、今日仕事しながらタイムフリーで聴き直した。

だいぶ寝てたね。けっこう聞き覚えがない(笑)

で、イエローミュージックのコーナー。

オリジナルの『恋』のあと行進曲バージョンがかかるのを楽しみに聴いていたのだけど、

改めて聴いたらすごいトリハダたった!

ゾクゾクして涙ぐんでしまった。

曲が終わって星野源が「青春って感じ」って言ってたけど、まさにそう!ベタだけどやられる!

あまりにハマったので、タイムフリーの残り時間が終わるまで、何回も何回も、行進曲『恋』を、繰り返し聴いていた。

 

女子には、恋愛を食べて生きられる女子とそうじゃない女子と2種類あって、後者だった私は、若い時ならともかくいい年になった今、若い女子向けデートムービーはなかなか食いつけないのだけど、

『青春❤️』って感じのものにはけっこう弱い。

特に部活ものなんかはやられがち。

それなりに部活もやってそこそこ楽しく学生時代を過ごしたとは思うけど、

同じ部活でも「全国目指してましたっ!」ていうようなガムシャラなものではなく、ノンビリゆるゆるやっていたので、そういうガムシャラに対して、負い目、というか、コンプレックス、それとも憧れ?的な気持ちがいつまでもある。

別にステキな恋愛をしてた訳ではないのだけど、恋愛主食女子でないという性質は変わらないようで、デートムービーにはそう憧れないんだけど、

もし生まれ変わって人生やり直すなら、そういうガッツリ系の青春を送ってみたいとひそかに思ってる。

 

一昨年(かな?)やっていた『響けユーフォニアム』はそういう私の憧れとコンプレックスにドンピシャでハマり、めちゃ真剣に見ていた。(が、去年の2期はまだ取り溜まったまま💧)

文化系部活と思いきやまさかの体育会系、そしてポジション争い、学業との兼ね合い、才能のある者とない者、

そして誰が欠けても成り立たない音楽。

もうベタだけど『ザ・青春』‼︎

音楽のよさもあってすばらしかったよー。

で、吹奏楽アレンジって面白いなーと思っていたのだ。

 

それに、前やはりオールナイトニッポンでかけてた、行進曲『どんなときも』を聴いたらすごーくテンション上がってたので、

ましてや『恋』なんて上がらない訳なかろう!

 

ということで帰りの電車の中、ネット検索してCD販売窓口の毎日新聞のホームページにいき、電車の中でクレジットカードだして支払い入力する、という大人としてちょーダメなことして注文してしまいました。

 

この行進曲『恋』は、もちろんもとの曲が好きなのはあるけど、

それに加え、いかにもな行進曲アレンジのパートがテンション上げてくれるし、

星野源が言っていたように、各楽器それぞれに見せ場が作ってあって、それがまた部活感を思い出させてたまらない。

 

選抜終了後、順次発送とのこと。

わー楽しみ〜(*^▽^*)

 

そういえば毎日新聞の通販ページが、ネット黎明期のホームページみたいな安い作りでちょっと笑った。