温泉とテレビが好きな私の日記

誰かに気を遣うことのない、思った事をそのまま書いてみるところ。

オッサンの擁護派は声がデカくて嫌になる

「銀河の一票」の最終回が素晴らし過ぎて、感想をあれこれ考えていたのに、ネットで盛り上がるあの案件でモヤモヤしてしまって気分が下がる。

せっかく美しいものを見たのに〜!

あいかわらずのネットリンチぶりに辟易します。

 

「夫婦別姓刑事」は全部見ました。

大して面白くはなかったです。

事件物としてもコメディとしても中途半端。

放送前プチ炎上してたらしい「夫婦別姓」については、さすが秋元案件で、話題の言葉を入れてみただけ。内容関係なし!

色々雑なドラマでした。

それなのになぜ全部見たかというと、今期の他のドラマの終わりが早かったので見る余裕があったのと、あの雑な縦スジの事件をどう決着つけるのかが気になったのと(そして雑なまとめでしたけど)、珍しい感じの橋本愛が見たかったから。

そもそも見たキッカケも橋本愛が出るからでした。

民放の連ドラ出演があまりない上に、基本的にはいつも長めのボブに女性らしい見た目のキャラが多かったのが、今回ショートカットで黒づくめの刑事。

新鮮!

そしてめちゃくちゃかっこいい。

そうなんだよねー、クールな顔立ちにスラっとしてるのだからこういう方向は絶対あり。

それだけでも見る価値あるドラマだなぁと思って見ていたのです。

なのに…。

 

とにかくあいかわらず、「僕らの大好きなオッサンの敵認定したやつはボコボコにしてOK」というアホ発想のネトウヨミソジニーがわらわらわらわらわらと、なんにもわかんないで誹謗中傷の嵐…というお約束の展開。

同意してる有名アカウントも、某大物だけど中身は小物芸人とか、確かに以前は大物アイドルだった人とかの擁護派ばかりでねぇ…。

わかりやす過ぎる。

本当に、「オッサンのいう事を聞かない女」の存在が許せないんだなぁ。

某元プロ野球監督のときもそうだけど、加害側が「大好きなオッサン」だと、内容関係なく「悪いのは若い女!」になるのはなんなの?

コンプレックス?

クソ過ぎる。

 

佐藤二郎のことは上手い人だと思うし結構好きな俳優さんだったので、一報を見た時は「まじで?」と思いました。

まさかなぁと思ったので情報遡ったんです。

なるべく一次情報を知ろうと思って。

で、最初に思ったのは「やっちゃったなぁ」です。

これはハラスメントと言われるのは当然。

20歳以上も年下の同僚、それも異性に周りが止めるのも聞かず2人きりで説教したら、例え内容が100%正論でもマトモな企業ならすぐさま隔離です。

先輩の愛とか熱血とかは関係ないです。

そもそもそれは佐藤二郎の仕事ではないし。

そして話が伝わってなかったのはお宅のマネージャーの判断なのですよ。

橋本愛なんにも悪くない。

フジテレビのスタッフも残念なポイントはいくつかあっても、基本的になんとかしようと仕事はしてるわけだし。

そしてこの突撃は佐藤側の事務所も認めてるのに「ハラスメントはない!」じゃ、ないんですよ。

こういうのをハラスメントって言うんです。

事務所大丈夫かね?

そりゃ勘違いしてキレて引っ込みつかなかったのかもしれないけど、1回目で収めておけば「色々タイミングが悪かったね」で済んだのに。なぜ2回目行く⁈

しかも「俳優の友達も女が悪いって言ってた」って…

だせぇ、ださ過ぎる…。

どうしてアップデート出来ないおっさんがたくさんいるんでしょうね。

 

そして、野木さんや三谷さんがせっかく「どっちも悪くないよ、ちょっと噛み合わなかっただけだよー(意訳)」と収めようとしてくれたのに、ドラマの脚本家が反発して火に油注ぐわ(しかも佐藤二郎の友達)、佐藤本人は匂わせばっかりぐずぐず出してダセェダセェ。

危機管理能力ゼロだよ。

 

それなのにアホ擁護派が「アゴ触られたくらいで騒ぐなら俳優辞めろ」とか叩きまくるけど、なぜ記事を全部読まないの?

それをセクハラとは一言も言ってないよ?

文春の見出しでそれっぽく感じさせてるけど、中身は違うよ。

見事に文春に引っ掛けられて恥ずかしくないの?

どうしてそんなに読解力ないの?

おばかさんなの?

 

アホ擁護派は橋本愛のことを「こんな厄介なやつこの先仕事来ない」と叩くけれども、客観的に見てこの先仕事が来ない厄介は佐藤二郎の方なのでは?

スタッフの制止は聞かない、当て書きで主役なのに降ろせ降ろせ騒ぐくらいプロ意識がない(しかも自分で得意げにSNSに書いてる)、いるだけで人が呼べるスターでもない、同じようにキャラ立って芝居ができるおっさん俳優は層が厚い…。

やばいよう。

 

せめてもの救いは、少なくともドラマだけ見てればこんなトラブルになってるとは感じさせないほど2人ともちゃんと芝居してた事。

プロだなぁと思いました。

とりあえず、橋本愛が追い詰められないよう祈ってます。

事務所がしっかりフォローしてくれるといいな。

同世代の俳優の中でも唯一無二の人だから、きっとなんとかなる。

 

佐藤二郎はねー、文春のライバル誌の口車に乗って独占告白しちゃうような痛い子ちゃんだからなぁ…。

自分で首絞めてどうする。

事務所はちゃんと手綱取れないのかしら?

困ったもんだ。

 

 

 

 

イエマガ+、早速入会しました〜

新サービスの登録が本日7月1日から始まりました、「YELLOW MAGAZINE+」!

さっそく登録手続きしました〜

 

前の入会分の返金の数百円がすぐに振り込まれていて、スタッフさん大変だなーと思いました。

年会費では前とほとんど変わらない額なのにまたも豪華なオリジナルグッズで、なんかもう申し訳ないくらいですよ。

毎週聴けてた星野源のトークがなくなって3ヶ月が過ぎても、まだそれに慣れていないので、「ラジオでならなんで話すかなー?」とつい思ってしまいます。

元々情報を細かく追うのは苦手だったので、星野源本人がいろんな情報を教えてくれていてよかったのになぁ。

なんかどーも、インスタ苦手なんですよねー。

 

でも無事にイエマガ+の登録受付も始まって、やっぱり稼働はあるのがハッキリして嬉しいです。

よかったよかった。

銀河の一票 〜第10話 もしかして、当選するのかもと夢見てしまう

「銀河の一票」、今期1番ハマってます。

評判もいいのに視聴率がいまいちなのはなぜ?みたいな記事もみますが、やっぱり政治がテーマというだけで見ない判断をする人が多いのでしょう。

残念。

 

1話、スナックママを都知事候補に担ぎ上げるというのでコメディなのかと思って見始めたら本気の選挙ドラマで驚いたけど、でもそれが面白くて毎週釘づけでした。

毎回あれこれ思って感想を書きかけてまとめきれず次の回が来てしまう、を繰り返してついに明日は最終回。

あああ、あれもこれも言いたかったのに…。

 

なんといっても茉莉が理想を言って「きれいごとですけど」という自虐に対して、あかりが「きれいごとじゃないよ、きれいなことだよ」というのが、このドラマの根本だと思う。

「戦争反対」とSNSに書いた人が「お花畑」とボコボコにされる、冷笑するのが世の中わかってる大人じゃーんって今のスタンスにクッソ腹立っていたので、この言葉は本当に沁みた。

それこそそうやって叩くヤツこそ、自分の上には絶対に戦争は降りかからないと思っているお花畑だと思ってるし、誰かが「キレイなこと」を目指して本気で動いているから、なんとか世の中は成り立っているのだから。

あかりが本当に真っ当なことを言い続け、茉莉がそれに気づいてひっぱりだし、五十嵐や蛍やいろんな人がその真っ当さに惹かれていく様が泣きそうなくらい納得がいくのだ。

 

そして、都知事候補としての3人がまたそれぞれにしっかりと候補として覚醒していって、もう誰がなっても納得がいくのが素晴らしい。

わかりやすい敵をわかりやすく落とすという、単純な物語にはしないというのがいい。

 

それにしても、当初は「なぜ都知事?」と思ったのです。

長いこと都民をやっているので、結局壮大な人気投票で知名度こそ最強!なのをずっと見てきた。

あかりのような「泡沫候補」はテレビにすら映らないし、当選の可能性はゼロ。

それを当選させてしまえば、せっかくの政治ドラマにリアリティーが無くなってしまう。

これが、区長とか、まだ区議とかならど新人の当選もありうるのになぁと。

でも、ここまで見てきて、もしかしたらあかりが当選するのかも、という夢が見れる気がしてきた。というより当選して欲しい、と思うようになってきた。

それだけ、このドラマがきっちりとリアルな世界を作り上げているんですよね。

このドラマで知った、例えば選挙の手続き的なこととかは普通に面白かったし。

 

例えば、驚いたのは都の非課税世帯が24%もいること。そんなにかー、と。

貧困対策は票にならないから触れないということだったけど、こんなに非課税世帯があるのに他人事なのも恐ろしい。

以前何かで、今の一流大学出て大手企業に勤めてる若者には自民支持が多いというのを見た。

そもそも今の生活に満足してるから現政権を支持するのだけど、その今の満足な生活は裕福な家庭に生まれたからということが本人達にはわかっていない。

もちろん自分で努力したのはあるけれど、生まれでスタートラインが違うことには気がつかない。

逆に貧困家庭の子供は、選挙に行く、ということを考える余裕すらないのだよね。

そういうことをきちんと考える、そういうあかりのような事を言っている政治家なんて誰がいただろうか?

上に行くのは世襲ばかりの時代に、貧困対策など望めない。

おそらく、あかりのような事を考えて選挙に出た人はいたのだろうけど、現実は厳しいのだ。

 

リアルに考えれば、流星が当選してあかりは2番手か3番手くらいになって話題になり、茉莉とともに次を目指す…という展開かと思う。

流星が幹事長に取り付けた約束は、副知事に茉莉を起用したいということで、でも茉莉は辞退するんじゃないだろうか。

と、思いつつも、あかりが当選してくれたら…という夢を見ずにはいられない。

それくらい、茉莉とあかりが1話づつ、確実に積み上げてきた。

果たしてどうなるのだろうか?

夢を見させて欲しいなぁ。

 

「サバ缶、宇宙へ行く」 いよいよ最終回 ぶつぶつ感はまとまるかなー?

北村匠海地上波連続ドラマ初主演、「サバ缶、宇宙へ行く」がいよいよ最終回です。

 

なんでも月9の平均視聴率の最低を更新しそうだそうですね。

視聴率が全てではないですが、そもそもあまり話題になってる感がないのが残念。

少なくとも北村匠海はとてもいい!

 

まあ、わかります。

高校の12年間ということは生徒は確実に入れ替わる。そしてそれぞれの学年の子達のつながりが少ないので、思い入れが続かないのでしょう。

モデルの学校については知らないのですが、こんなに学年と学年の間がブツブツ切れてるのですかね?

12年の間に研究が止まってる時も多いし、そもそも一度も上の学年と下の学年が一緒に研究して直接引き継いでる時がないのですよね。

全部交換日記システム。

各学年も大体はあまり乗り気でなく始めた子がのめり込んでくスタイルで、どうしても同じことを繰り返して進んでない感が強くて。

難しいね。

 

でもしかし、当初新米教師としてやってきた北村匠海が10年以上の年月を生徒と共に過ごす事で、少しずつ教師として成長し貫禄が出てくるさまが素晴らしい!

見た目はほとんど変わらないのに、「あ、大人になってる」っていうのを演技で見せるのです。

ほんと、上手い。

 

生徒が入れ替わる分、見守る町の大人たちが変わらずいて、いいバイプレイヤーを揃えてるなか、1人だけ疑問なのが熊切あさ美。

ダイビングのインストラクターで、たまに生徒が海に入るときにつきそうだけだったのが、あるとき結構重要なことを語るシーンがありまして。

それがヘタクソすぎてびっくりした!

特に俳優業メインの人でもないのにこんなとこに使って、10代の多い生徒役達より遥かにヘタクソとは、どういうキャスティング???

何か政治?それともお金ない???

 

…と、トホホなキャスティングはあったものの、これからが楽しみな生徒役俳優も色々見れて楽しかった。

惜しいのは、映画は主演も多いのにいつまでも「ネクストブレイク」呼ばわりの北村匠海が、またも「ネクストブレイク」と言われてしまったら残念ね、という事ですかね。

いや、ほんと、北村匠海のおさえた受け芝居の上手さは素晴らしいですよ。

 

とりあえず最終回は生徒もみんな集まってハッピーに終わるのを楽しみにしてます。

「豊臣兄弟!」 第23話 菅田将暉は流石なのだけれど…

「豊臣兄弟!」第23話「さらば半兵衛」にて、菅田将暉演じる竹中半兵衛が死去、ドラマから退場しました。

 

いやー、確かにさすが菅田将暉!

げっそり痩せてあきらかにもう長くないのがわかる。

その痩せっぷりが「さすが!」ともてはやされてましたが、菅田将暉のことなのでここで痩せなくてもクオリティは高いでしょう。

痩せる痩せないはいつも作品ごとに調整してますからね。

 

菅田将暉がいつもすごいなぁと思うのは、そのキャラクターの雰囲気を一瞬でわからせてくるところです。

今回の竹中半兵衛は「女性のような美貌で病弱」というパプリックイメージを初登場で一目でわからせてきた。

もちろん基本的には「イケメン俳優」のくくりではあるけれど、でも、「美形」ってタイプでもない人なのが、演技で「美貌」に見せてくるんですよね。

それでいて、中身は外見に反して好戦的というのに、でも「美貌」で「病弱」はずっと漂わせている。

相変わらず、すごいっす。

 

5月に「MIU404」の一挙放送をやってて、またついつい罠にハマってみてしまったのですが、この時の久住は一見人当たりのいいキャラなのに、顔を見てるとなんとも言えない嫌〜な感じが漂ってて、本当にこの演じ分けはなんなの?ヤバいわーって思います。

 

と、菅田将暉は大絶賛で退場ですが、正直「豊臣兄弟!」はなんとも…。

今回の「ホームアローン展開」も、コメディにふるなとは言いませんが、あのどう考えても作れないカラクリを延々とやるのが、こういう話において効果的なのか?というのをちょっと考えて欲しいかなと。

それが合う物と合わない物があって、明らかにあれはやりすぎでウザいかな。

 

しかも、松寿丸を助けるというのは言われてる史実では半兵衛の判断のものを、またも主人公補正で小一郎の手柄とは…。

そもそもの小一郎のお花畑発想も自己都合ばかりで、敵が死ぬのはいいんかい!とツッコミたくなる事も多いし、家康のときもそうだけど、戦国時代にお花畑発想を持ち込むとろくなことにならんというのがまたしても見えてしまいどうにもモヤモヤします。

 

なんとか菅田将暉を見たくて見ていましたが、さてこれからどうするかー。

あ、勘兵衛が囚われたのを見て「はいはい続きは映画ですね笑」って思ったのは自分だけではないはず。

とりあえず、松下家康を待とうかなー。

むむむ。

もうきた!大本命、河合優実〜❗️

28年度前期の朝ドラが発表になりましたー!

 

主演・河合優実、脚本・宮藤官九郎

「ほんのモキチ」!

当然の盛り上がりです。

 

「あんぱん」主人公の妹役が印象的だったのはついこの間。

映画好きの間では評価高い人でしたが、「ふてほど」「あんぱん」で一気にメジャー人気。

なんだかんだで、地上波ドラマの話題作はまだまだ強いのね。

いつか来るとは思ってたけど、早かったー!

 

安定の座組過ぎてつまらんという声もあるようですが、もう朝ドラヒロインにこれからの人というのは難しいのでしょう。

このところはオファー組でも、見上愛、森田智望、石橋静香とまだまだ一般的に誰もがわかるとは言いがたい人だし、逆にオーディションで二階堂ふみとか上白石萌音とか今田美桜とか、ほんとに?というチョイスなのでもう仕方ないですね。

河合優実は「あんぱん」のオーディションでラストまで残ったそうですが、選ばれなかったのは明らかに上手下手の問題ではなく、キャラのイメージに合うかどうかだったのだろうし、もう満を辞してという感じですかね。

 

しかし、斎藤茂吉夫妻ですかー。

自分は文学史程度の知識なので、「東北だしね」と思ったのですが、ちょっと調べるとなかなか難しいチョイスですよね。

「著名人の妻」シリーズの基本としては「夫婦愛」が基本。まあいわゆる夫を支える妻がこれまでのパターンですが、こちらは結婚後死別するまでずーっと不仲。

クドカンは「喧嘩しつつも別れなかったのはなにかあったから」と言ってますけど、いや単に利害関係でしょうとしか。

病院の存続のために医者の夫は切れないですから。

それをどういう理由づけするのか、そこがクドカンの腕の見せどころかなと。

それぞれの愛人とかも出してくるのか?

朝ドラで不倫はボコボコに叩かれますけど、次作の「ブロッサム」ではさすがに不倫エピソードもあると思うので(と言うか無かったら宇野千代の意味なくない?)、出しやすくはなるかなと。

 

モデルの斉藤輝子について、孫娘が書いた本のレビューに、「金持ちがわがままに生きてただけ」というのがあって、正直そう言っちゃえばそうなんですよね。

金持ちの跡取り娘だから好き放題してやんちゃして、自分では医者でもなんでもない。なんにもしてない。

晩年は「旅行家」と言ってますけど、それも生まれゆえの金持ちだから好きに出来たこと。

いわゆる朝ドラヒロインとは真逆という、これを魅力的にやるには、かーなーりーの難物件。

これは確かにオーディションで出てきたばかりのど新人には無理、河合優実レベルでないと乗りこなせないでしょう。

そしてクドカンでないと楽しませるのも無理だろうと。

いやー、大変だ。

 

27年度後期を飛ばしての発表というアクロバット。

27年前期がバカリズム、28年前期がクドカンとそこに挟まれる案件が大変そうという記事も見ました。

確かに大変そうではありますが、バカリズムもクドカンも朝ドラとしては飛び道具なので、間は王道でくるのかなーとか思ってます。

いやー、楽しみです。

「星野源出演!」に喜んだのですが…

ネットニュースを見ていたらこのこんな記事が

 

『GROTESQQQUE-グロテスク-』早⾒沙織、星野源、⼀ノ瀬美空(乃木坂46)ら豪華キャスト14名を解禁

 

おお〜、星野源出演!

…と思ったら声優仕事でした。

そっかー。

しかも現在発表されているキャストは星野源以外全部女性、しかも乃木坂メンバー多数なので、基本的には若い女性がたくさん出るのがメインの話でしょう。

明らかにポイントポジション。

むむむ。

 

どっちにしてもですね、『俳優・星野源』に飢えているのですよー!

5月、CSで「MIU404」の一挙放送をやってましてまたも罠にかかりガッツリ見てしまいました。

やっぱり面白い〜!

しかしですね、これが20年ですが、星野源が民放の連ドラ出たのがこれが現状最後で。

で、NHKの「17歳の帝国」が22年。

あとは単発の「スロウトレイン」。

ううう、俳優の星野源が見たいよう。

 

そもそも仕事を突き詰めてしまう人な上にコロナ禍もあって、音楽活動でほぼ埋まってしまったのでしょうが、そろそろ見せてくれてもよくないですか?

でもなぁ、連ドラとかは当分厳しいかな。

『俳優・星野源』で沼落ちした身としては、そろそろ、そろそろ供給が欲しいのですよー。

ううう。

いいお知らせ来ませんかなねー?